羽休みに娯楽を

読書、主に小説の感想を上げています。たまに、漫画や映画等も。

2022年 7本目映画 五等分の花嫁

遂に完結。

映画で終わりというのは華やかで良かったです。

内容は大まかに覚えてはいましたが、それでも惹き込まれる映画になっていました。

 

五つ子の絆と、五つ子それぞれのフータローとの関係には暖かいものがありました。

 

結果的には花嫁になれなかった人はいなかったようで何よりでした笑

 

文化祭での青春群像劇は皆の視点があることで、より深い繋がりを感じられました。

 

皆が幸せな未来を掴めるように応援したくなりました。